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與謝野晶子歌集

歌集名 初版発行 備考
みだれ髪 明治34年8月15日 復刻版
みだれ髪  日本文学選「初版本 みだれ髪」 
昭和22年2月25日 初版発行
恋 衣 山川登美子、増田雅子、與謝野晶子


散文集

執筆/発表時期 標 題
1904 11 ひらきぶみ
1909 03 産屋物語
04 離婚について
1911 01 婦人と思想
04 女子の独立自営
08 住吉祭
10~11 私の貞操観
1912 01 日記のうち
01 御門主
04 六日間 (日記)
05 巴里まで
06 巴里にて
06 巴里の旅窓より
07 巴里の独立祭
1913 02 帰ってから
03 午後
1914 01 戸の外まで
06 女が来て
10 遺書
1915 09 姑と嫁について
11 貞操は道徳以上に尊貴である
1916 01 婦人改造と高等教育
02 母性偏重を排す
06 私娼の撲滅について
1917 02~03 選挙に対する婦人の希望
1918 01 三面一体の生活へ
03 何故の出兵か
06 平塚さんと私の論争
09 食糧騒動について
09 平塚・山川・山田三女史に答う
1919 01 激動の中を行く
03 婦人も参政権を要求す
04 婦人改造の基礎的考察
04 教育の民主主義化を要求す
05 非人道的な講和条件
09 階級闘争の彼方へ
1920 01 婦人指導者への抗議
02 新婦人協会の請願運動
1921 01 文化学院の設立について
02 「女らしさ」とは何か
10 初島紀行
1929 01 紅梅
* 産褥の記
* 台風
* 私の生い立ち


 與謝野晶子訳源氏物語

第一部 第二部 第三部
桐壺
帚木
空蝉
夕顔
若紫
末摘花
紅葉賀
花宴
10 賢木
11 花散里
12 須磨
13 明石
14 澪標
15 蓬生
16 関屋
17 絵合
18 松風
19 薄雲
20 朝顔
21 少女
22 玉鬘
23 初音
24 胡蝶
25
26 常夏
27 篝火
28 野分
29 行幸
30 藤袴
31 真木柱
32 梅枝
33 藤裏葉
34 若菜上
35 若菜下
36 柏木
37 横笛
38 鈴虫
39 夕霧一
夕霧二
40 御法
41
雲隠れ
42 匂宮
43 紅梅
44 竹河
45 橋姫
46 椎本
47 総角
48 早蕨
49 宿木
50 東屋
51 浮舟
52 蜻蛉
53 手習
54 夢浮橋